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ロゴ・シンボルマーク導入支援デザイン制作
表面的な飾りではなく、
内在する美しさを可視化するプロセス
★カッコイイロゴやマークがほしい
ロゴ(ロゴタイプ)またはマーク(シンボルマーク)を導入することは、自社(店舗)の企業イメージやブランドイメージを覚えやすく且つ魅力的に見せることはもちろん、特徴や性格、哲学、理念などの内面的な世界観をクライアントに伝えるコミュニケーション戦略でもあります。そのため、社名のイニシャルを用いたり業種の特徴的なイメージをモチーフにしてデザインすることが多いのですが、何より大事なのは、事前にしっかりとした経営者の意志(思い入れ)を整理することと言えます。


単純にカッコイイデザインのロゴやマークはいくらでもありますが、経営者や勤める人々の思いとギャップがあるのでは、クライアントに正しいイメージを伝え難いうえ、長くないうちにマークとしての存在意義を失ってしまいます。 ブランディングは、それに接する内外の人たちとの共感体を形成することが最も必要である故に、最終的な評価の指標となるビジュアルには十分にこだわる必要があります。デザイナーに任せきりの完成品の仕入れではなく、経営の未来へ抱くビジョンを思い描き顧客にも共感してもらえるメッセージを発信してみませんか。一連のプロジェクトについて当社にてサポートさせていただきます。


★無理のない予算で導入したい
シンボルマーク(CI・BI)を導入したいが、高い予算が必要なのではとお考えかもしれません。しかし、最近はデジタル制作が主流となり、蓄積されたデータとノウハウ、そしてプロセスの簡素化のおかげで料金もずいぶんリーズナブルになってきました。 ブランディングにかかわる活動においては、従来から重要視(※1)されているアンケートなどの市場調査活動、それのよるポジショニングとコンセプト策定はプロジェクト進行上の根拠となるため、たくさんの時間と予算とエネルギーを費やして行っているのがオーソドックスなやり方です。しかし、すべての企業や組織がそのようなプロセスを必要とする訳ではなく単純に見た目がよく印象に残り、愛着が沸くデザインであれば十分な場合も多いのです。


低価格市場は全国のあらゆる組織のイメージに対して、ビジュアルの平均値を上げる効果をもたらし、必要以上に膨大化されていた導入コストを抑制し、必要性に応じてクライアントが選択できる幅を与えてくれました。もちろん低価格では企画活動の制限が多く大概デザイナー一人のセンスに全面的な負担が圧し掛かるため、一定レベルのクオリティーを確保することが保障できない場合がありますが、経営や運営要因を見極めて適正な予算感覚の基に、信頼できるプロデュースにより導入を進める必要があります。スターデザインでは、お問い合わせいただいたクライアントの多様なニーズに対応しております。


※1:実際ブランディング活動は、ニューシンボルの導入段階を超えて、様々な事前調整や事後宣伝活動、イメージ管理、経営体制とも関連するコンセプト維持にかかわる総合的なプロデュースによって実現されるもので、組織規模と成長段階、目指すビジョン、時代背景などによって大きく変わってきますが、正攻法とされるプロセスの中で重要視される工程は不変的な要素があります。




